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全国のホールで高稼働を維持しているパチンコ台、牙狼月虹ノ旅人。
期待値が余裕で二万円を超える強烈な遊タイム(天井)が目玉の一つとなっていますが、
遊タイム無しバージョンも登場するということでそれが果たして流行るのか?
と業界人から関心を集めています。
遊タイム無しバージョンはヘソからのラッシュ突入率が劇的にアップ!
するということはなく、突入率はアップしたものの53.1%と現行バージョンとほぼ相違なし。
一番違う点は、ヘソから6ラウンド900個の大当たりを搭載した部分です。
人気沸騰中のPガンダムUCがヘソからのラッシュ率60%でやれる感あると
評価されているため、なぜ牙狼もラッシュ突入率に性能を振らないのかというのが個人的な意見。
もしくは突入率を据え置きにして、
ラッシュ継続率を86%くらいまでアップさせてくれてもよかったと思います。
牙狼月虹ノ旅人といえば昨日、21時30分の時点で残り230回転の台を発見。
遊戯終了時間は22時45分。
急げば天井到達は22時30分ごろと読んだので私は拾いました。
回転数が18/等価なので期待値は15000円程度ですが、
閉店時間がここまで近いと取りこぼしリスクにより期待値は安くなるのでしょう。
オーバー入賞欠損を度外視して消化時間効率最優先、
いっそすぐヘソで当りを引いてくれと祈りつつ
常時保留4貯めで回したところ読み通りに22時30分天井到達。
残り15分間を最大限に使って8連荘で閉店前に終了し、
3万円弱のプラス収支です。
牙狼SPリーチが2回発生してこの消化時間だったのですが、
万が一赤保留級演出があと三回発生していたら取りこぼしか、
最悪天井前閉店だったでしょう。
我ながら運がかみ合いまくったと思っています。
ぶっちゃけ上記のパターンは相当リスキーなので友人にはお勧めしませんが、
あなたなら拾いますか?