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大雪海のカイナの三話の感想。大体メイドインアビスでしたね。ひたすら下に向かって冒険するところとか。地上世界(大雪海)に到達するまで30日かかるの下りでフラグ成立を感じた、ヒロインのトイレ問題もしっかり回収。
うっかり覗いてしっかり殴られるカイナ。ザ、弐瓶勉作品の主人公です。
カイナは30日といったけど、この話の30分だけで軌道樹は降下完了。展開がスピーディーだ。
軌道樹を降下したら待ち構えているバルギアの士官。メイドインアビスが終わったと思ったらものすごいナウシカな人が出待ちしてた件。クシャナ殿下っぽい人が「アメロテ」で副官のクロトワっぽい人が「ンガポージ」。
4話以降もどんどんナウシカリスペクトな描写が出そうです。
さらに余談。大雪海の読みが「だいせつかい」と勘違いしていたことに気付く。
あと、アメロテ様が辛辣なキャラのクセに猫耳女子で萌えた。